記事一覧

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  • 2018.10.04

VR向きカメラと不向きなカメラの選定のポイント

Entaniya Fisheye HALレンズを使用してVR動画を撮影する場合、レンズと組み合わせるカメラはいくつかの候補があります。 レンズが取り付けられるカメラであれば同じようなVR映像が撮影できるかと言えばそうではなく、カメラの...

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  • 2018.10.01

Inter BEE 2018(国際放送機器展)に出展します

株式会社インタニヤは、11月14日(水)より幕張メッセにて開催される「2018年国際放送機器展(Inter BEE 2018...

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  • 2018.08.21

RIBCAGE RX0 (Back-Bone) MFTマウントタイプの取り扱いを開始いたしました

Sony社の小型カメラRX0を改造してマイクロフォーサーズレンズを使用できるようにしたRIBCAGE RX0の取り扱いを開始いたしました。 商品仕様 基本仕様 ◾️三脚マウント 1/4-20 & 3/8-16 ◾️IRカ...

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  • 2018.08.21

BIRTV2018に出展します。

中国北京で開催される放送機器展のBIRTV2018にEntaniya製品の中国総代理店の醴陵市力源新电子科技有限公司が出展いたします。 Entaniya製品を中心にしたVR機器が展示される予定です。 イベント詳細 会期:2...

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  • 2018.08.07

VRの解像度とレンズ選びのヒント

VRの解像度とレンズ選びのヒントについて解説します。 360VRや3D180VRに最低限必要な解像度は、最終的なエクイレクタンギュラーの状態で最低3840x1920程度と言われています。そのため必然的にVR動画撮影に使用するカメラは4...

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  • 2018.07.26

3D Stereo 180 VRの基本的な撮影方法と書き出しまでの流れ

3D映像とVR映像が融合した3DVRの映像コンテンツはOculus Goなどのヘッドマウントディスプレイの普及もあって弊社への問い合わせも増えています。 3DVRは360VRの一種ではありますが、登場した当初からフロント180度だけで...

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  • 2018.07.24

Entaniya Fisheye HAL200 6.0

Entnaiya Fisheye HAL シリーズの新しいレンズであるEntaniya Fisheye HAL200 6.0 が発売となりました。 視野角200°の魚眼レンズ 3Dステレオ180VR撮影に最適 兼ねてより要...

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  • 2018.04.23

HAL250 6.0サンプル版

Entaniya Fisheye HAL250の新モデル。 35mmフルフレームセンサーで円周魚眼となるサンプル版が完成しました。 少数生産のためサンプル版扱いとなりますが、製品スペックは通常版と同じです。 基本スペック FOV...

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  • 2018.02.23

Rig GH5 Side by Side販売再開いたしました

欠品となっておりましたPanasonic GH5用の360VR用リグ Rig GH5 Side by Sideの販売再開いたしました。 弊社オンラインショップよりご購入いただけます。...

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  • 2018.02.16

NAB Show 2018に出展します

インタニヤはラスベガスで開催される世界最大の放送機器展のNAB Show 2018に出展します。 2018年4月9日から12日までラスベガスのコンベンションセンターにて開催される放送機器展のNAB Show 2018に出展します。 ...

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