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大成建設 臨場型遠隔映像システム

臨場型遠隔映像システム『T-iROBO Remote Viewer』

3DVRを応用した新システム

大成建設株式会社が開発したヘッドマウントディスプレイを用いて、遠隔地にいながら実際に搭乗している感覚で重機を操縦できる、臨場型映像システムです。

このシステムでEntaniya Fisheye が使用されています。

システム詳細については大成建設株式会社のニュースページをご確認ください。

土木学会賞 令和元年度 技術開発賞受賞

土木学会賞 令和元年度 技術開発賞受賞を受賞されたようです。
大成建設様おめでとうございます!

令和元年度土木学会賞受賞(土木学会) 

臨場型遠隔映像システム『T-iROBO Remote Viewer』を開発(大成建設) 

国土交通省の石井大臣が臨場型映像システムを体験

国土交通省の石井大臣が東京ゲートブリッジ、東京団地冷蔵、ニチレイ・ロジスティクス関東 東京物流センター及び川崎港臨港道路東扇島水江町線を視察されたようです。

その際、施設で使用されているEntaniya Fisheye HAL200を使用したヘッドマウントディスプレイによる臨場型映像システム『T-iROBO Remote Viewer』を体験された様子が国土交通省のページに掲載されています。

【平成29年11月25日】 東京ゲートブリッジ、東京団地冷蔵、ニチレイ・ロジスティクス関東 東京物流センター及び川崎港臨港道路を石井大臣が視察(国土交通省ホームページ) 

Entaniya Fisheye HAL 200

Entaniya Fisheye HAL 200の詳細はこちら

画像について

当ページに掲載している画像は:国土交通省ホームページ(http://www.mlit.go.jp/page/kanbo01_hy_005953.html )より引用したものです。
画像は上記ページに掲載されている画像を株式会社インタニヤにてトリミングして作成したものです。